社会福祉法人   
四万十市社会福祉協議会
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 四万十市多目的デイケアセンター
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地区健康福祉委員会活動紹介

 

伊才原地区健康福祉委員会の取組み状況

伊才原地区健康福祉委員会の取組み状況
 
伊才原地区七夕まつり
 伊才原地区では、地域の支えあいを目的に今回で13回目(地区社協の時代も含む)となる「伊才原地区七夕まつり」を7月6日(日)に開催しました。毎年恒例となっている小学生以下による宝探しや、孟宗竹を活用した「ソーメン流し」、婦人会が中心となって作った、ちらし寿司や川エビとキュウリを煮込んだ煮物など、美味しい食事を囲んでの昼食をしながら交流を深めました。また、70歳以上の参加者を対象にした、くじ引きなども行われました。午後からは、小学生以下を対象とした「あめごの掴み取り」では、水しぶきと一緒に子どもたちの大きな歓声が上がっておりました。
 

七夕まつりの様子

七夕まつりの様子
 

古津賀二丁目地区健康福祉委員会の活動紹介

古津賀二丁目地区健康福祉委員会の活動紹介
 
平成26年7月27日 「夏まつり ~バーベキュー食べほう輩大会~」
 古津賀二丁目地区は子育て世代の世帯が中心となって形成される地区です。そういった地区の特色を活かし、“子育てしやすい地域づくり”を目標に掲げ、『四万十市健康・福祉地域推進事業』における「支えあいの地域づくり事業」に平成26年4月より取り組まれています。7月27日(日)古津賀二丁目地区会・古津賀二丁目地区健康福祉委員会合同の「夏祭り ~バーベキュー食べほう輩大会~」が開催されました。その内容を少しご紹介させていただきます。
 当日、まずはラジオ体操を行い、身体をほぐし夏祭りの準備に取り掛かりました。役員の方々が中心となりバーベキューの準備を行ったようです。また、おたのしみ企画として、「ちゃぶ台に当たれ」と題した企画も行われ、子どもから大人まで多くの方が参加しました。日ごろのうっぷん晴らし、ストレス解消に、ちゃぶ台の上に地区会長に似立てた人形を置き、大声で叫びながらちゃぶ台をひっくり返すことで、ちゃぶ台の上の地区会長人形をいかに遠くに飛ばすかといったユニークな企画です。参加された皆さんは「おこづかいをあげてくれ~」「お母さん怒らないで~」など思い思いの叫び声をあげ、見事なちゃぶ台返しを見せてくれ、大変盛り上がりました。また、古津賀二丁目地区健康福祉委員会による、子育て支援相談コーナーを設置し、子育てに奮闘中のお母さん・お父さんからの相談に応じられていました。
 今回、70名近くの参加者があり、大盛況に終わりました。地区住民の方々からは、地区の恒例行事として来年も取り組みたいといった話もあったようです。“子育てしやすい地域づくり”“孤立しない地域づくり”に向けた古津賀二丁目地区健康福祉委員会の活動に今後も期待しています。本会としましても、このような地域が主体的に取り組まれている活動を応援させていただきただければと思います。
 

平成26年7月29日の様子

平成26年7月29日の様子
 

古津賀2丁目地区健康福祉委員会

古津賀2丁目地区健康福祉委員会
 
「支えあいの地域づくり事業」活動紹介
 
10月24日(金)古津賀2丁目地区健康福祉委員会の皆さまが、清水千代子バレェ研究所の中川先生をお招きし、「第2回やさしいバレェ教室」を開催され、親子7組が参加されました。古津賀2丁目地区は子育て世代が中心となり形成される地区であり、『四万十市健康・福祉地域推進事業』を活用した古津賀2丁目地区型の「支えあいの地域づくり事業」(子育てしやすい地域づくり)の展開を図られています。
今回も、前回に引き続き、中川先生のご指導のもと、バレェの基本姿勢や柔軟、開脚といった体操を行いました。奥さま方からは、普段やりなれない動作に悲鳴も聞こえていましたが、賑やかで笑顔あふれる交流となりました。
古津賀2丁目は近年になり宅地開拓が進んだ地区とうこともあり、地域との関係も希薄といった悩みを抱えています。そこで、奥様方が中心となり、地域本来の関係性の構築に向け、様々な取組みをされています。まずは、地域の関係性づくりということで思考を凝らせた活動をされています。古津賀2丁目地区健康福祉委員会の皆さまの今後の活動にも注目していきます。
 

古津賀2丁目地区バレェ教室の様子

古津賀2丁目地区バレェ教室の様子
 

伊才原地区健康福祉委員会

伊才原地区健康福祉委員会
 
~餅つき&ミニ運動会開催~
 11月15日(土)晴天に恵まれ、伊才原地区健康福祉委員会の恒例行事「第11回餅つき&ミニ運動会」が開催されました。この活動は伊才原地区社協時代より恒例行事となっています。伊才原地区では、こうした地域住民の交流を通じて、地域の支え合いの意識強化に取り組んまれています。今年も昔ながらの杵と臼でお餅をつきあげ、出来たてのお餅を地域住民に振る舞いました。また、地区役員の皆さんや女性部の皆さん方が中心となり準備された美味しい昼食を囲み親睦を深めました。午後からはミニ運動会を開催され、美味しい食事で満腹になって重たい身体を動かされ、笑顔と活気あふれる楽しい交流となりました。伊才原地区健康福祉委員会の皆さんの今後の活動にも期待しています。
 

東富山地区「支え合いの地域づくり事業」意見交換会

東富山地区「支え合いの地域づくり事業」意見交換会
 
 平成26年12月5日(金)大用集会所において東富山地区の健康福祉委員会(支え合いの地域づくり事業部門)の代表者の方々にお集まりいただき、各地区の健康福祉委員会の支え合い活動に関する情報交換会を開催しました。東富山地区の特徴としては、高齢化が深刻で高齢化率が50パーセントを超え、限界集落化している地区もあります。一方で、昔ながらの地区住民のつながりが強く、これまでにも住民主体の見守り活動をされてきました。『四万十市健康福祉地域推進事業』における「支え合いの地域づくり事業」開始以降、意識的に地区の気になる方の把握とさりげない見守りができるようになったといった声が聞かれました。支え合いマップの活用や更新、緊急カードの導入、民生委員との連携等々、地区によって取り組みも様々でしたが、どの地区もひとつの地域が一体となった支え合い活動が展開されていました。日常的な見守りは地域住民でなければできない部分もあります。今後も東富山地区では地域住民による見守りを通し、地区のつながりが強固なものとなり、地区独自の魅力になってくることと思います。他の地区の支え合いの手法等、参考になる点もあったかと思います。東富山地区の皆さんの今後の活動にも期待しています。
 

古津賀二丁目地区健康福祉委員会

古津賀二丁目地区健康福祉委員会
 
~「はなことば四万十」にてクリスマス会を行いました~
 古津賀二丁目地区は子育て世帯が中心となって形成される地区です。そういった地区の特色もあり、“子育てしやすい地域づくり”を目標に掲げ、『四万十市健康・福祉地域推進事業』における「支えあいの地域づくり事業」に平成26年度より取り組まれています。平成26年12月23日(火)に同地区の福祉施設「はなことば四万十」の皆さんとの交流の様子を少しご紹介させていただきます。
 今回が初めての交流でしたが、たくさんの子どもたちとお母さん方が集まりました。愛くるしい子どもたちの来客に「はなことば四万十」の入所者の皆さまも自然に笑顔がこぼれていました。ビンゴゲームやクリスマスソングを一緒に歌う等して交流を行い、大変賑やかで有意義な時間を過ごすことができたのではないでしょうか。古津賀二丁目地区健康福祉委員会では、こうした取組みを通し、地区の把握を図ると同時に、子どもたちの幅広い交流と多様な体験を通し、子どもの健全な育成と地域本来の支え合いの機能の再生・強化に取り組まれています。就労形態は多様化する一方で親の役割は大きくなっています。子どもたちを地域で育むといった古津賀二丁目地区健康福祉委員会の独自の活動に今後も期待しています。
 

西富山・蕨岡地区「支え合いの地域づくり事業」意見交換会

西富山・蕨岡地区「支え合いの地域づくり事業」意見交換会
 
 平成27129日(木)JA中村東部出張所(蕨岡)において西富山・蕨岡地区の健康福祉委員会(支え合いの地域づくり事業部門)の代表者の方にお集まりいただき、各地区の健康福祉委員会の支え合い活動に関する情報交換会を開催しました。西富山・蕨岡地区でも高齢化の進行は深刻な状況であり、独り暮らしの高齢者世帯や高齢者夫婦世帯が増加しています。このような状況下、西富山・蕨岡地区では、支え合いの重要性を地域で共有され、「地域住民が相互に支え合える地域づくり」を目標に掲げ、様々な支え合い活動が行われており、自主防災組織や民生委員との連携、集落ごとに見守り委員を配置するなど地区の特色や人材を上手に活かした地域住民による支え合い活動が展開されていました。
 今回の情報交換会を通し、他の支え合いの地域づくり事業の代表者との繋がりができ、支え合いの手法等、参考になる点もあったかと思います。悩みや課題も各地区で共通しており、長期的に事業を見据えた時、後継者等の人材の発掘や育成が困難ということでした。持続可能な組織としていくため、目指すべき方向性をきちんと持ち、地域で人材を育成することも重要となってくると話されていました。本会としても、支え合いの地域づくり事業の展開と、支え合いの意識向上を目的に様々な地域で今回のような情報交換会を実施していきたいと考えています。
 

八束地区健康福祉委員会意見交換会

八束地区健康福祉委員会意見交換会
 
 平成27年2月27日(金)実崎地区集会所において八束地区(8地区)の健康福祉委員会の代表者の方々にお集まりいただき、各地区の健康福祉委員会の活動に関する情報交換会を開催しました。八束地区では全地区で健康福祉委員会が組織され、今回ご参加いただいた方々が中心となって事業活動(健康づくり・介護予防・支えあい)に取り組まれています。集会所カフェや健康福祉委員会通信の作成、小学校との交流や医療専門職の地区住民による学習会の開催等々、地区によって活動内容も多種多様で、地区の特色と人材を活かした事業展開が行われていました。また、あったかふれあいセンターや市内のボランティアで活動されている講師陣の活用など介護予防生きがい交流事業の内容も充実している印象を受けました。今回の意見交換会を通して、他の地区の活動内容等、参考になる部分もあったかと思います。それぞれの地区に持ち帰っていただき事業活動のヒントにしていただければと思います。それぞれの地区健康福祉委員会が多くの課題を抱えている現状もありますが、事業活動を通して、地区住民の繋がりは確実に広がっているといった発言も聞かれていました。本会としましては、今後も様々な地区でこうした意見交換会の開催をしていきたいと考えています。
 

中山間地域の住民同士の支え合い講演会

中山間地域の住民同士の支え合い講演会
 
 平成27年3月8日(日)東富山集会所において土佐清水市「元気村おのづみ」幹事の弘田浩三さんを講師にお招きし、『中山間地域の住民同士の支え合い講演会』を開催しました。当日は天候にも恵まれ、東富山の周辺地域から66名もの方々にご参加いただきました。弘田さんからは“自分たちの地域は自分たちで良くしていきたい”という強い想いのもと立ち上げられた「おのづみ元気村」の活動を中心にご講演いただきました。月1回の活動である「喫茶元気村」では、地域の高齢者がボランティアで運営されている地域の喫茶店です。好評のモーニングは地区内外から多くのお客さんが訪れ1日150200食が売れているとのことでした。こうした活動を通して、閉じこもり傾向にあった人が地域にも顔を出すようになり、地域とのつながりが形成され、笑顔あふれる地域づくりが展開できているようです。さらには、高齢者の役割が創出され、介護予防につながっていると話されていました。定期的に体力測定を行っており、斧積()地域の高齢者は実年齢よりも体力年齢が10歳以上も若い方が多く、活動の中心的な役割を担っているようです。弘田さん自身も今年85歳を迎えられ、去年よりも今年を楽しく過ごすための介護予防の重要性を訴えられ、誰も見捨てない、孤独は絶対に許さないという強い信念のもと、安心して最期を迎えることができ、ここで暮らせて良かったと思えるような地域づくりを今後も取り組んでいきたいと話してくださいました。地域住民が主体となり取り組んでいる支え合い活動や介護予防活動など大変参考になりました。
 

後川地区健康福祉委員会情報交換会

後川地区健康福祉委員会情報交換会
 
 平成27年6月29日(月)岩田地区集会所において後川地区の各健康福祉委員会の代表者や事業責任者をはじめ関係者27名にお集まりいただき、「四万十市健康・福祉地域推進事業」の活動に関する情報交換会を開催しました。後川地区では8地区で健康福祉委員会が組織され、今回ご参加いただいた方々が中心となり各種事業活動(健康づくり事業・介護予防生きがい交流事業・支えあいの地域づくり事業)に取り組まれています。また、地域交流も充実しており、モーニングや小学校との交流等、地区の人材や特色を活かした多種多様な活動が展開されていました。他の健康福祉委員会の取組み等、参考になる部分もあったかと思います。それぞれの地区に持ち帰っていただき事業活動の参考にしていただければと思います。

また、後川地区においても高齢化や人口減少といった問題は深刻であり、事業責任者の負担過多や次期担い手の発掘や育成、介護予防生きがい交流事業に参加できない方に対する送迎の課題、男性参加者が少ない等、将来を見据えた時に共通する課題を抱えている現状もありますが、事業活動を通して、地区住民の生きがいづくり、住民同士の繋がりが形成されてきているといった声も聞かれていました。社会福祉協議会では、健康福祉委員会の活動の充実と地域の抱える課題把握を目的とした意見交換会を四万十市と協働で開催していきたいと考えています。

 

東山地区健康福祉委員会情報交換会

東山地区健康福祉委員会情報交換会
 
7月29日(水)古津賀ふれあい会館において東山地区の各健康福祉委員会の代表者や事業責任者をはじめ関係者30名にお集まりいただき、「四万十市健康・福祉地域推進事業」の活動に関する情報交換会を開催しました。東山地区では10地区で健康福祉委員会が組織され、今回ご参加いただいた方々が中心となり各種事業活動(健康づくり事業・介護予防生きがい交流事業・支えあいの地域づくり事業)に取り組まれています。
東山地区では、地区によって世代別の人口構造も違い、健康福祉委員会の活動を通し、親子で参加可能な活動を取り入れる他、地区の高齢者と子どもたちの世代間交流等、地区の特色に応じた幅広い事業活動が行われています。65歳以上を対象にした介護予防生きがい交流事業においては、地区の公園を活用したグラウンドゴルフ、藁草履(わらぞうり)やエコバック作りの創作活動、関係性の深い地区健康福祉委員会との協働事業等、多種多様な活動が展開されていました。
東山地区においても高齢化や人口減少、地縁関係の希薄化、事業責任者の負担過多や次期担い手の発掘と育成等、将来を見据えた時に共通する課題を抱えている現状もありますが、事業活動を通して地区住民の活動と参加の機会の提供、さらには、住民相互の繋がりが徐々に形成されている印象を受けました。社会福祉協議会では、健康福祉委員会の活動の充実と地域の抱える課題把握を目的とした情報交換会を四万十市と協働で各地区に拡げていきたいと考えています。
 

中筋・東中筋地区健康福祉委員会

中筋・東中筋地区健康福祉委員会
 
  8月26日(水)あったかふれあいセンター愛ハピネスにおいて、中筋地区・東中筋地区の各健康福祉委員会の代表者や事業責任者をはじめ関係者30名にお集まりいただき、「四万十市健康・福祉地域推進事業」の活動に関する情報交換会を開催しました。中筋地区では6地区、東中筋地区では4地区で健康福祉委員会が組織されており、今回ご参加いただいた方々が中心となり各種事業活動(健康づくり事業・介護予防生きがい交流事業・支えあいの地域づくり事業)に取り組まれています。

どの地区も高齢化率は高い傾向にあり、中には高齢化率が50%近くに上る地区もあります。こうした厳しい状況を受け、それぞれの地区が健康づくりや介護予防、さらには支えあいの地域づくりの重要性を認識し、事業活動に取り組まれています。健康づくり事業では、地区の人的資源(元医療専門職)の活用を行っている地区があり、介護予防生きがい交流事業では、いきいき百歳体操の他に、タオル体操やゴム体操、歌謡体操等を取り入れている地区がありました。また、支えあいの地域づくり事業では、民生委員との連携や独自の見守りシートを作成する等、地区によって多種多様な活動が展開されていました。

 近年の急速な高齢化や人口減少に伴い、地縁関係の希薄化、事業責任者の負担過多や次期担い手の発掘と育成等の課題を抱えている現状もありますが、各種事業活動を通じて、地区住民相互の関係性向上に繋がっている印象を受けました。社会福祉協議会では、健康福祉委員会の活動の充実と地域の抱える課題把握を目的とした情報交換会を四万十市と協働で各地区に拡げていきたいと考えています。今回、会場を提供していただきました愛ハピネスさん、ご協力ありがとうございました
 

大川筋地区健康福祉委員会情報交換会

大川筋地区健康福祉委員会情報交換会
 
  9月2日(水)川登生活改善センターにおいて、大川筋地区の各健康福祉委員会の代表者や事業責任者をはじめ関係者19名にお集まりいただき、「四万十市健康・福祉地域推進事業」の活動に関する情報交換会を開催しました。大川筋地区では5地区(鵜ノ江・高瀬・手洗川・川登・三里)で健康福祉委員会が組織されており、今回ご参加いただいた方々が中心となり各種事業活動(健康づくり事業・介護予防生きがい交流事業・支えあいの地域づくり事業)に取り組まれています。 どの地区も高齢化率は高い傾向にあり、高齢化率が50%に上り、およそ2人に1人以上が65歳以上の高齢者といった地区もあります。こうした厳しい状況を受け、それぞれの地区が健康づくりや介護予防、支えあいの地域づくりの重要性を認識し、各種事業活動に取り組まれています。大川筋地区では、介護予防生きがい交流事業の取組が活発に行われており、地区住民同士の交流の場として機能し、地区の高齢者の方々の生きがいとして定着しているような印象を受けました。近年の急速な高齢化や人口減少に伴い、事業責任者の負担過多や次期担い手の発掘と育成等の課題を抱えている現状もありますが健康福祉委員会の活動の充実と地域の抱える課題把握を目的とした情報交換会を四万十市と協働で各地区に拡げていきたいと考えています。
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